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庄内 鶴岡の 野菜 果物 特産物を 全国へ 販売発送いたします。

2010 3/7更新

今月の特産品

朝日山系 自然の山菜(予約中)



朝日連邦の自然の山菜 (4月下旬〜5月下旬)


朝日連峰は、県内でも有数の山菜の宝庫です。こごみ,山ウド,たらの芽、わらび

月山筍など栽培された物とは全く違う味が山の春をはこびます。是非一度食卓へ!





山形のサクランボ(佐藤錦) (6月中旬〜6月下旬)


山形と言えばサクランボ。大粒ではじける果肉は、初夏の訪れです。甘〜い佐藤錦

はこの地でしか味わえない最高の甘さを誇っております。ク−ル便で鮮度抜群。





庄内砂丘メロン (6月下旬〜7月中旬)


庄内砂丘で作られるキスミ−メロンは糖度も香りも最高です。値段も手頃

糖度16度以上保証。お中元としても最適です。





鶴岡名物だだちゃ豆 (8月上旬〜8月下旬)


今、枝豆と言えば白山だだちゃ豆。庄内地方の父親は「だだちゃ」と呼ばれます。

その風格と積み重ねられた味は絶品。鶴岡の白山地区の物が最高です。





刈屋の梨(南水、幸水) (9月上旬〜10月上旬)


日本海に突き出た鳥海山の麓に開ける刈屋地区、おいしい梨の産地です。

糖度、水分、歯ごたえ、三拍子そろった絶品の果物です。特に南水は究極の梨。





庄内柿(平種なし柿) (10月中旬〜11月中旬)


庄内特産の平種無し柿は、焼酎で約10日間渋抜きされます。他の

柿にはみられない、庄内柿特有のジュ−シイな味を、お試しください。





ラ・フランス (11月上旬〜12月上旬)


洋梨の王様といわれる香りと味は、外見からは想像できません。

山形は日本一の洋梨の産地。上品な味は、フランスを思わせるのでこの名がつきました。





ふじりんご(蜜入りサンふじ) (12月上旬〜12月下旬)


山形の冬の陽射しがりんごの中に入り込んで、密入りサン富士ができあがりました。

国内の、サンフジの中で一番糖度があります。お歳暮にも最適です。





紅干し柿 (12月中旬〜12月下旬)


山形特産の紅柿を、自然乾燥したもの。独特の風味と甘さのバランスが

とれた最高峰の干し柿です。お歳暮にも最適です。



その他の特選素材

鶴岡市近郊で取れる野菜ですが、時価ですので下記にお問い合わせください。

あさつき(12月中旬〜4月初旬)

あさつきは、ゆり科の野菜でノビルと言う自然に生息していた物を改良した物。
さっとゆでて、冷水にさらし酢味噌あえまたは、鰹節をかけカラシ醤油でお召し
上がり下さい。ねぎ臭さがほとんどなく春を感じる風味です。
アスパラ(3月上旬〜5月下旬)

庄内のグリ−ンアスパラは、特に緑が濃い。根っこの方も皮が薄く
ほとんど落とす所がありません。朝取りですので甘さ抜群。
ゆでてから、何もつけづに食べてもアスパラの独特の風味と甘さで最適です。
夕顔(7月上旬〜8月下旬)

かんぴょうの材料となる夕顔当地では中をくりぬき、薄い
実の部分を肉、青しそと一緒に油でけんちんでいただきます
薄皮なす(7月上旬〜9月下旬)

ピンポン玉のようなこなす。皮が薄くパリッとした歯ごたえ、塩漬け
または、たまり醤油付けが最高ですビ−ルのおともに最適な漬け物です
いちぢく(9月上旬〜10月上旬)

庄内のいちぢくは、無花果で花が咲かないのが特徴です。
生で食べても良いですが、酢と砂糖でじっくり煮詰めた物を
ワインで仕上げると美味しいです
自然の舞茸(9月中旬〜10月中旬)

朝日連峰の自然の舞茸、はざわり香りが大変良く、松茸にも劣らない風味があります。
少々洗うのが面倒ですが、自然の物なのでそりもまた、楽しみの一つです。
山ぶどう(9月中旬〜10月中旬)

朝日連峰の自然のやまぶどう。約4Kで一升の葡萄酒が出来ます
体に良い自然健康食品です。一般には市販されていないのでここでしか手に入りません。
自然のなめこ(10月下旬〜11月中旬)

自然のなめこ、確かにごみや木くずを取るのが少々面倒ですが一度
食べたら栽培のなめこは、二度と食べれないくらい美味しいです。
寒い夜は熱いなめこ汁で!



山形県鶴岡市本町1-9-22 (0235-22-0817)